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事例紹介

Our Projects

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挑戦企画

DXCM×大学

ソフトバンクが課題提供!クロちゃん参戦!

企画:大学、ソフトバンク

#ソフトバンク #クロちゃん #DX #挑戦企画

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京都CMプロジェクト第5回目では、「大学DXと未来のキャンパスライフ」をテーマに、経営学部の学生がCM制作に挑戦。ソフトバンク株式会社の課題提供のもと、5チーム・28名が企画から撮影・編集までを担当しました。完成披露発表会では、特別審査員として安田大サーカスのクロちゃんと、ソフトバンク株式会社の上野邦彦氏が登場し、会場は大いに盛り上がりました。

📍 ユニークポイント

​​​

・ソフトバンクが課題提供
(未来のテクノロジーで創る新しい学生生活~学生がデザインするスマートキャンパス~)

・豪華特別審査員!クロちゃん参戦!
(ソフトバンク 法人統括 法人マーケティング本部 本部長 上野邦彦氏も参戦)

・完成披露発表会&授賞式を開催!

(CM上映&講評&授賞式を実施、「学生が選ぶ審査員賞」を新設)

MISSION 大学生活のDX CMを制作せよ

ルール 2分以内ヨコ動画 あとは自由

CMギャラリー

Commercial Gallery

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チーム「AOKAZE」
チーム「AOKAZE」
01:40

チーム「AOKAZE」

チーム「bairs」
01:57

チーム「bairs」

チーム「PENTAGON」
01:54

チーム「PENTAGON」

チーム「悪即斬・改」
01:40

チーム「悪即斬・改」

チーム「キタサンブラック」
01:59

チーム「キタサンブラック」

内容

Project Activities

「未来の学生生活」の提案CMに挑戦!

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プロジェクト概要

京都CMプロジェクト第5回目では、ソフトバンク株式会社の課題提供のもと、「未来のテクノロジーで創る新しい学生生活」をテーマに、5チーム・28名が参加。DXを活用した未来の大学生活を描くCM制作に挑戦しました。

スケジュール

  • 5月初旬:オリエンテーション、チーム編成・役割分担

  • 5月下旬:シナリオ制作・絵コンテ作成

  • 6月上旬:撮影開始

  • 6月中旬:編集作業

  • 7月初旬:完成披露発表会を開催

シナリオ制作・撮影・編集

学生たちは、チームごとにDXを活用した大学生活のアイデアを映像化するため、シナリオ制作・撮影・編集の全工程に取り組みました。
各チームは絵コンテを作成し、撮影スケジュールを調整。実際の大学施設を活用しながら、よりリアルな映像表現を目指しました。
撮影ではドローンやCGを駆使するチームもあり、初めての機材や編集ソフトに試行錯誤しながら、新たな映像表現に挑戦。

「DXウォッチを活用した学生生活」「AIが履修登録をサポートする未来」「五感で学ぶ新しい授業スタイル」など、現代の課題を解決するDX技術の活用を描いた作品が揃いました。
チームごとに「今ある技術をどう活用するか?」を議論しながら、未来のキャンパスライフを映像として提案しました。

完成披露発表会

最終日には大ホールで完成披露発表会を開催。CM上映、審査員講評、授賞式が行われました。当日は授業の参加者以外も多くの学生や関係者が集まり、各チームが制作したCMの発表が行われました。

上映を終えたチームから全員が一人ずつマイクを手にそれぞれの言葉で制作意図や制作秘話などを交えながら、作品の魅力をアピール。作品についての想いを伝えました。

  • テーマ選定の理由

  • 制作時に工夫したポイント

  • 撮影や編集で苦労した点

  • 作品に込めたメッセージ

また審査員から作品ごとにコメントをし学生たちへ講評フィードバックを行いました。

受賞チームとその内容

🏆 最優秀作品賞:「bairs」
(履修登録時に教授と学生の相性をチェックできるマッチングアプリを提案)
➡ 上野氏:「未来の大学の姿として、実装の可能性も感じた」

🏆 最優秀監督・脚本賞:「bairs」
(脚本力とアイデアの構想力が高く評価)
➡ 審査員:「シナリオが明確で、観る人に伝わりやすかった」

🎥 最優秀撮影・編集賞:「AOKAZE」
(ドローン撮影を駆使し、臨場感あふれる映像を実現)
➡ シャンソン氏:「新しい視点を取り入れた映像表現が魅力的だった」

🎭 最優秀男優・女優賞:「悪即斬・改」
(恋愛ストーリーの中で感情豊かな演技を披露)
➡ クロちゃん:「このシーン、何回も見たくなる!」

🌟 学生が選ぶ審査員賞:「悪即斬・改(マネスタ)」
(学生の共感を最も多く集め、観客投票で受賞)
➡ 代表者:「観客の皆さんに選ばれたことが本当に嬉しい!」

プロジェクトを終えて

参加した学生たちは、「普段経験できない映像制作を通じて新しいスキルを学べた」「DXをテーマにすることで、大学の未来を具体的に考えるきっかけになった」と振り返りました。
また、クロちゃんは「挑戦することが大事!どんな経験も自分の糧になるから、これからもいろいろなことにチャレンジしてほしい」と学生たちへエールを送りました。

最後は、参加者全員で記念撮影を行い、発表会は大盛況のうちに幕を閉じました。

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参加者の声

Voices of Class Participants

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Q. プロジェクトを終えて

「こんな大きなプロジェクトに参加したことなくてとてもいい経験になりました」

​「2ヶ月だけどあっという間で、視野が広がって感覚が変わった気がします」

「悔しい!もう1回挑戦したい」

「これまで味わったことのない、ここでしか味わえない感覚」

「こんな大きな舞台で発表できていい経験になったし思い出になりました」

「友達が増えました」

「頭で考えたことを形にすることが難しい上に、かつ伝えたいことを伝えるのは奥が深くていい経験させていただきました」

「最初正直めんどうだなと思うことがあったけど全部吹っ飛びました」

「チームで力合わせてできたことがよかった」

「課題を見つけて解決する力が身についた気がする」

「就活で話します」

「ソフトバンクさんというリアルな有名企業の大人たちに見てもらえてコメントまでいただけて貴重な機会でした」

「いろんな人に助けてもらってプロジェクト初というドローンも飛ばすことができた」

「みんなの自信作をみんなに見てもらえてよかった」

「新しいことを挑戦した気分」

「もう少しチームワーク高められたらよかった」

​「単位がもらえたらもっといいのにって思いました」

「多くの人に見てもらって気持ちよかった」

「クロちゃんを生で見れてうれしかったです。テレビで見たまんまでした」

「クロちゃんが好きだったのでもっとファンになりました」

「クロちゃんおもしろいだけじゃなくてコメントもすごくてかっこよかった

「大スクリーンで見ると映画を見るようで迫力があった」

「絵コンテも撮影も編集も何もやったことがないチームだったけどチームで乗り越えて仲良くなれた」

「初めてのことだらけで正解がないからこそどこまで突き詰めればいいかもわからなくて最後まで不安だったけど、最終日を迎えられて達成感がすごくあります」

「身を削る思いでやったので賞を受賞できたのはうれしい」

「シャンソンさんの話はプロの現場の話で面白く刺激的でした」

「シャンソン先生が友達みたいな感覚で聞きやすかった。アドバイスも丁寧に何度してもらったかわからない。ありがとうございました」

「編集ギリギリまでしかも夜遅くまで相談乗って頂きありがとうございました」

「チームで議論をたくさんすることができて有意義な時間でした」

写真ギャラリー

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